ADaM QuickScan
AIを使いたい。でも、どの業務から始めるべきか分からない。AI駆動開発にも関心がある。ADaM QuickScanは、22問・約10分でAI活用の可能性と準備状況を可視化し、次に試す一歩を無料で整理します。
AIを入れる前に、変えるべき業務を見つける。
ソリューション情報 Solution
- 概要
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生成AIの情報は増えたのに、「自社のどこに使えば成果になるのか」は、むしろ見えにくくなっていませんか。ADaM QuickScanは、AIツールを選ぶ前に、変える価値のある業務を見つけるための無料Web診断です。
早速お試しください。
▷▷▷ https://quickscan.rue.co.jp
見積作成、問い合わせ対応、採用、報告書作成、顧客管理、ソフトウェア開発など、いま気になっている業務を一つ選び、経営課題とのつながり、業務の負荷、判断・暗黙知、データ、実行体制などを22問で確認します。所要時間は約10分です。
診断後は、AI活用機会スコア、7つの診断指標、現在地を示すレベル、推奨する次の一手を画面とメールで確認できます。「分からない」という回答も、情報不足や属人化を示す重要な発見として扱います。
QuickScanは製品選定や投資判断を自動で決めるものではなく、社内で何を話し合い、どこを深掘りすべきかを整理する入口です。結果を起点に、業務DXの検討、AI駆動開発の対象選定、弊社専門家による詳細分析相談も可能です。 - 特徴・メリット
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①AIの知識がなくても始められる
専門用語を並べるのではなく、普段の業務や判断の実態に沿って回答します。「AIで何ができるか」ではなく、「どの業務を変えると価値が出るか」から考えられます。
②漠然とした期待を、話せる論点に変える
AI活用機会スコアと7つの診断指標により、経営課題、業務負荷、判断の属人化、データ、推進体制などを分けて確認できます。経営者と現場、業務部門と開発部門の認識合わせにも使えます。
③「分からない」も無駄にしない
答えられない項目を0点扱いして終わらせず、可視化や追加確認が必要な領域として捉えます。大きな投資をする前に、調査すべきことが見えます。
④次の一歩まで持ち帰れる
診断結果だけでなく、推奨する次の一手を提示します。小さな業務改善、PoC、データ整備、AI駆動開発など、次の検討を始めやすくします。結果はメールでも受け取れます。
⑤業務DXにもAI駆動開発にも使える
ソフトウェア開発や社内システム開発を診断対象にすれば、AIを組み込む機能だけでなく、要件整理、設計、実装、テストなど、開発プロセスを見直す入口にもなります。
⑥無料・約10分
ブラウザからすぐに利用でき、診断処理にAIや外部AI APIは使用しません。 - 導入事例
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このQuickScanを最初に使い、自社のAI活用の基準をつくる企業を募集しています。
たとえば、「問い合わせ対応を効率化したいが、チャットボット導入が正解か分からない」「見積作成に時間がかかるが、どの判断をAIに任せられるか整理できていない」「AI駆動開発に挑戦したいが、ツール導入から始めるべきか、開発プロセスを見直すべきか迷っている」。こうした、まだ企画書にも要件定義にもなっていない小さな違和感が、QuickScanの出発点です。
先行利用で得られる最初の成果は、派手な成功事例ではありません。自社の一つの業務について、AIを使う理由、期待できる価値、足りないデータや体制、次に確かめることを言葉にできることです。また、同じ業務を経営者と現場担当者がそれぞれ診断し、結果の違いを比べる使い方もできます。点数を競うのではなく、見えている課題の差を対話のきっかけにします。
誰かの成功例をまねる前に、自社に合う問いを持つ。沖縄の企業におけるAI活用の「最初の一社」として、まず無料診断から一歩を踏み出してみませんか。 - その他・PR
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「生成AIを導入したが、個人利用で止まっている」「経営者は期待しているが、現場は使いどころが分からない」「社内データはあるものの、活用できる状態か判断できない」「AI駆動開発に関心はあるが、開発ツールの導入だけで成果が出るのか不安」。一つでも心当たりがあれば、QuickScanをお試しください。
▷▷▷ https://quickscan.rue.co.jp
■こんな方におすすめ
・自社業務のDXにAIを活用したい経営者・事業責任者
・業務改善やDXを任されたが、テーマ選定で止まっている担当者
・属人化した判断やベテランの暗黙知を整理したい方
・AI駆動開発や生成AIを取り入れた開発体制を検討している方
・大規模なシステム導入やPoCの前に、優先順位を確かめたい方
■利用の流れ
1)診断したい業務を一つ選びます。
2)会社・業務の状況について22問に回答します。
3)AI活用機会スコア、7つの診断指標、現在地、推奨アクションを確認します。
4)結果を社内の対話や次の調査、専門家への相談に活用します。
診断は無料、所要時間は約10分です。AIに詳しくなくても回答できます。入力した回答と診断結果は株式会社りゅうが管理する環境に保存され、回答者へメールで送付されます。診断処理にAI・外部AI APIは使用しません。
QuickScanが大切にしているのは、「AIを導入すること」自体をゴールにしないことです。課題が曖昧なままツールを入れても、現場に定着せず、PoCで止まることがあります。反対に、変えるべき業務、残すべき人の判断、利用できるデータ、実行する体制が見えれば、小さく試すテーマを選びやすくなります。
診断結果は最終的な投資判断ではありません。自社の現在地を映し、次に立てるべき問いを見つけるためのものです。さらに検討を進めたい場合は、株式会社りゅうのDiscoveryサービスを通じて、業務の棚卸し、課題の深掘り、AI適用テーマの選定、PoCやAI駆動開発の相談へつなげることができます。
最初から完璧なAI戦略は必要ありません。まずは、毎週時間を取られている業務、担当者しか分からない業務、もっと速く・正確にしたい業務を一つ選んでください。その小さな違和感が、AIで会社を変える最初の入口になります。
企業情報 Corporate
| 企業名 | 株式会社りゅう |
|---|---|
| 業種 | サービス業(他に分類されないもの) |
| 法人番号 | 2360001020042 |
| 所在地 | 〒900-0015 那覇市久茂地2丁目3-10RBCメディアセンタービル5F |
| その他の拠点 | [東京事業所] 〒169-0072 東京都新宿区大久保1-2-1 天翔オフィス東新宿 810号室 |
| 企業URL | https://www.rue.co.jp |
| 代表者名 | 川上 司 |
| 従業員数 | 10人~50人 |

