LINE公式アカウント・Lステップ構築・運用代行

LINE公式アカウントやその機能拡張ツール「Lステップ」を活用し、中小零細企業の事業課題である「売上ダウン」「顧客管理」「予約対応」「CRM改善」「LTV向上」「効果検証」など、様々な課題に対応!
LINEマーケティングで売上最大化、業務効率化、人材採用!
ソリューション情報 Solution
- 概要
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LステップとはLINE公式アカウントの機能をパワーアップできるBtoC向けMA(マーケティングオートメーション)ツールです。
・LINE内での顧客管理の一元化
・ユーザーの属性情報やアクション履歴の把握
・柔軟なシナリオ配信やシナリオ分岐
・細やかなセグメント配信
・行動スコアリング
・予約管理・アフターフォローの自動化
・流入経路分析
・ファネル分析
など、LINEで反応率や成約率を高める機能を備えています。
マーケティングオートメーションとは、教育(ナーチャリング)や顧客管理を自動化して、ワンストップで行うことができる仕組みになります。
ただし、単なる思いつきや「競合がやっているから!」と行き当たりばったりで導入しても成果は出ません。
成果を出すには、目的から逆算された緻密な導線設計、マーケティング戦略の立案・実行、効果検証のPDCAを回すことが必須となってきます!
ほとんどの業者が「売上UPしますよ!」などと言って、高額な構築代金を請求し、まともなサポートを提供していないのが実情です。
断言しますが、正しいマーケティング知識と実行力、改善がない限り成功はありません。 - 特徴・メリット
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そこで、僕が提供しているLINE公式アカウント・Lステップ構築・運用代行は基本的には伴走支援型でお受けしています。
具体的に言うと、構築と運用をセットでお受けする形です。
いずれ自社運用できるように、ご希望があれば内製化支援サービスも提供しております。
なぜ「伴走支援型」なのか?
それは、先ほどもお伝えしたように、LINE公式アカウントは作ったら売上がアップする魔法のツールではありません。
あくまでも売上UPや業務効率化によるコスト削減、人材採用の効率化・最大化するための「手段」にすぎません。
なので、目的から逆算したアカウント設計と目的を達成するためのマーケティング戦略の立案と実行(LINE運用)、そして継続的な効果検証(改善)が必要になってきます!
上記の理由により、成果を出すためには、クライアント様自身がマーケティング知識やLINE運用ノウハウが豊富な場合を除き、伴走支援するしかないのです。
※自社運用希望の場合は、内製化を支援します!
したがって、上記を理解したクライアント様でなければ、業務効率化だけを除き、基本お受けしていないのが弊社の特徴です。 - 導入事例
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<沖縄県の観光人材マッチング支援事業の導入事例>
人手不足の中での新規事業の立ち上げだったため、限られた人数で合同企業説明会や職場訓練インターン、職場訓練バスツアーなどの申込者の対応をどのように行うかが課題でした。
弊社のサービスを利用して、
①職場訓練の応募から個別面談の予約受付・変更・キャンセル、Zoomのリンクの自動案内、前日や当日のリマインドなどを自動化できたので、少ない人数で複数のイベント業務を進行することができました。
②顧客管理を一元化でき、再案内しやすくなり、集客をしやすくなった。
しかし、課題として、最初は運用を自社でやっていたので、申込者を増やすことに苦戦していました。
そこで、途中から配信企画や内容に関する一部コンサルティングプランを導入したところ、LINEの配信内容の反応率が3倍以上は改善しました。
ただ、マーケティング戦略全体(ターゲット選定、ペルソナ設計、コンセプト設計、コミュニケーション戦略、コンテンツ企画など)を整えていない現状があり、課題がたくさんある状態ですと、担当者からご相談を受けましたので、今後マーケティング戦略の部分からご支援予定!
企業情報 Corporate
企業名 | L Marke Plus |
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業種 | 学術研究,専門・技術サービス業 |
企業URL | https://next-stage-marketing.github.io/l_marke_plus/index.html |
代表者名 | 伊波 泰 |
従業員数 | ~10人未満 |